競馬重賞徹底予想

毎週開催される、競馬重賞についてのいろいろな角度から分析をしたいと思います。徹底的に重賞を分析していますので…皆様大注目です。

    2015年06月

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    宝塚記念予想|確実に当てたいと思います

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    宝塚記念のゴールドシップ

     上半期の王者を決める「春のグランプリ」第56回宝塚記念(6月28日、GI、阪神芝内回り2200m)が近づいてきた。

     馬券的にも、注目度という意味でも主役となるのは、2年連続ファン投票1位に選出されたゴールドシップ(牡6歳、父ステイゴールド、栗東・須貝尚介厩舎)だろう。もし勝てば、史上初のJRA同一平地GI3連覇となる。

     今度は走る番か、走らない番か……と、この馬が出るレースでは、いつも考えさせられる。

     相手がどれだけ強くても、走る気になれば勝つし、その気にならなければ別の馬かと思うような負け方をする。2012年の菊花賞を勝ったあと、翌'13年の天皇賞・春と京都大賞典で5着、'14年の天皇賞・春で7着に敗れた京都芝コースは苦手になったのかと思いきや、今年の天皇賞・春では、序盤は控えて向正面から一気に動き、直線で止まりそうになりながらも、しぶとく伸びて勝った。典型的な負けパターンの競馬をしながら、「常識」を覆すレースで強さを見せつけた。

    6歳でもさらに強くなっている感のゴールドシップ。

     今週水曜日に栗東の坂路で行われた追い切りの動きはよく、その前後も比較的落ちついていた。

     6歳でも力落ちしたどころか、さらに強くなっている。天皇賞・春で負けてからここに来た過去2年は、ともに2着を3馬身以上突き放し、レース史上初の連覇を果たした。天皇賞・春を勝って使われる今年のほうが、臨戦過程としてはいい。

     8枠15番からのスタートとなるが、昨年は8枠11番、一昨年は8枠10番と、ともに8枠で、外から2番目だったのだから「好枠」と言えよう。阪神芝コースでは7戦6勝2着1回とパーフェクト。エピファネイア、ヴァンセンヌといった強敵が回避したことも「追い風」になっている。

     母の父メジロマックイーンは、天皇賞・春3連覇がかかった1993年は2着に敗れた。「破常識」の強さを誇る同じ芦毛の孫が、偉大な祖父の果たせなかった大仕事をやってのける可能性は、けっして小さくない。




    宝塚記念、
    普通にゴールドシップが勝つんではないかと思っています。

    本命
    ゴールドシップ

    相手
    トーセンスターダム
    ラキシス
    ラブリーデイ
    デニムアンドルビー
    ディラデラマドレ
    ヌーヴォレコルト


    宝塚記念予想
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    大沼ステークス予想【2015年】|この逃げ馬一発狙います!!

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    大沼ステークス
    函館ダート1700m


    1) 種牡馬データ

    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    アフリート1- 2- 0- 5/ 812.50%37.50%37.50%9658
    シニスターミニスター1- 6- 3- 18/ 283.60%25.00%35.70%26117
    キングカメハメハ14- 12- 17- 81/12411.30%21.00%34.70%6380
    ケイムホーム2- 5- 1- 19/ 277.40%25.90%29.60%3952
    マンハッタンカフェ9- 7- 1- 46/ 6314.30%25.40%27.00%5651
    アグネスタキオン2- 4- 5- 34/ 454.40%13.30%24.40%797
    シンボリクリスエス7- 8- 8- 89/1126.30%13.40%20.50%2636
    Any Given Saturday0- 0- 1- 4/ 50.00%0.00%20.00%060
    フレンチデピュティ0- 2- 0- 22/ 240.00%8.30%8.30%023



    2) 騎手データ

    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    岩田康誠18- 13- 7- 50/ 8820.50%35.20%43.20%7371
    藤田伸二7- 15- 7- 44/ 739.60%30.10%39.70%2975
    四位洋文9- 7- 4- 34/ 5416.70%29.60%37.00%59103
    藤岡康太2- 3- 1- 12/ 1811.10%27.80%33.30%4198
    吉田隼人11- 17- 9- 76/1139.70%24.80%32.70%5673
    柴山雄一14- 11- 8- 80/11312.40%22.10%29.20%106112
    丹内祐次5- 7- 9- 51/ 726.90%16.70%29.20%77121
    勝浦正樹5- 6- 12- 62/ 855.90%12.90%27.10%6992
    松田大作10- 8- 7- 72/ 9710.30%18.60%25.80%10763
    三浦皇成7- 11- 10- 82/1106.40%16.40%25.50%3667
    伊藤工真2- 0- 1- 10/ 1315.40%15.40%23.10%20073


    3) スピード指数
    ダート1600m~ダート1800m
    過去1年間

    102 ソロル
    100 カチューシャ
    98 ツクバコガネオー
    98 レッドグランザ
    91 カーティスバローズ
    90 ジェベルムーサ
    87 ヒメサクラ


    ちょっと足りないかもしれないけど
    一発狙います。

    本命
    ヒメサクラ


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    【大井】帝王賞予想|やっぱりこの馬の復活を期待する


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    帝王賞
    やっぱり・・・そろそろ地方馬の活躍も
    思い切って
    ハッピスプリントに注目します。

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    宝塚記念予想|ゴールドシップは大丈夫か?

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    宝塚記念ニュース

     宝塚記念過去10年のデータを徹底分析した結果、G1・6勝という断トツの実績に加え、決定力もトップのゴールドシップを浮かび上がらせた。

     (1)重賞実績 さすがは春のグランプリレース。上位を争うのは名だたる実力馬ばかりだ。過去10年、1〜3着の延べ30頭は全てG1かG2を優勝していた。何より格が大事。豪州遠征帰りのトーセンスターダムは重賞2勝(きさらぎ賞、チャレンジC)をしているがが、いずれもG3。天皇賞・春(5着)で見せ場をつくったネオブラックダイヤは重賞未勝利。ここでは貫禄不足だ。

     (2)レース間隔 優勝馬は全て4月以降にレースを使っていた。最も間隔が空いていたのが、10年ナカヤマフェスタの中8週。昨年のダービー馬ワンアンドオンリーは3月ドバイシーマC3着からの直行。これは、13年3着ジェンティルドンナ(ドバイシーマC2着)と同じローテーション。掲示板入り(5着以内)はともかく、勝つまでは至難では?昨年10月菊花賞V以来のトーホウジャッカルは論外だ。

     (3)ステップ 不思議なことに、前走4着以下から巻き返して優勝したのは天皇賞・春組(12年オルフェーヴル、13&14年ゴールドシップ)だけ。天皇賞以外から挑む馬は必ず1〜3着に好走しているのがV条件。ヴィクトリアマイルで着外に終わってしまったヌーヴォレコルト、ディアデラマドレ、ショウナンパンドラは厳しい。

     (4)決定力 強豪集結の宝塚記念を勝ち抜くには“勝負強さ”が不可欠。06年ディープインパントの勝率90%(レース出走時)を筆頭に、優勝馬は高勝率を誇っていた。一番低かった08年エイシンデピュティ&09年ドリームジャーニーでも同35%。ラブリーデイ(27%)、カレンミロティック(21%)、デニムアンドルビー(18%)など魅惑の穴馬たち!?はパンチ力不足でお別れ。

     (5)ファン投票 最後は多くの票を投じたファンの夢を大切にしたい。ラキシスは優勝回数11回のファン投票3位。投票順位別で優勝回数が2番目に多い“好位置”なのだが、上には上がいる。

     結論 もちろん残ったのは3連覇の偉業に挑むゴールドシップ。優勝回数14回を誇る堂々のファン投票1位。勝率52%も出走予定馬16頭でトップ。G1・6勝の実績は断トツ。歴史的偉業は間違いなしだ。



    今回いろいろと注目されるゴールドシップ

    〇望綵蕁Χζ営命杯から直行ローテで皐月賞制覇
    ∋望綵蕁ζ映の牡馬クラシック2冠馬の有馬記念制覇
    史上初・皐月賞&菊花賞の2冠馬の有馬記念制覇
    せ望綵蕁κ塚記念連覇
    セ望綵蕁Π果咾瞭本馬でG1・5勝以上
    史上初・3年連続一番人気で同一重賞3連覇
    Щ望綵蕁Γ嚇挂椶猟戦で天皇賞(春) 初物づくし



    そして、今回は同一G1・3連覇がかかります。
    ただ、以下にもメンバーがしょぼいので
    大丈夫かなって…


    宝塚記念予想
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    【大井】優駿スプリント予想|やっぱりこの馬の復活を期待する


    【地方競馬馬券】
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    やっぱり…注目なんですよね
    一発狙います。

    前走不可解な失速でしたけど

    本命
    ルックスザットキル

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    函館スプリントステークス予想結論|逃げ馬を探す

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    函館スプリントステークス


    ◆函館SS追い切り(18日)

     函館スプリントS(21日)で重賞3勝目を狙うアンバルブライベンが18日、函館競馬場の芝コースで追い切った。

     初めて踏み入れた洋芝で、外めを丁寧に回りながら4ハロン53秒5―12秒2をマーク。「スピードを生かせる馬場のような気がする。乗った感じは悪くない。洋芝でも問題なさそう」と田中健が自信の表情を見せる。愛馬も初めての北海道だが、自身もデビュー9年目のこれまで北海道(札幌、函館)での騎乗経験はない。今回が24回目のコンビとなる相棒のために函館に滞在し、付きっきりで調教を担当。自身も洋芝の感覚や特徴を探る日々が続いている。

     人馬ともに初めての函館だが、そこは全8勝を挙げる右回り。「逃げるしかない。外枠でも内枠でもハナを主張したい。前に行き切れば、強い競馬をしてくれると思います」。相棒との強い絆で最後まで先頭を守り切る。(石野 静香)


    函館は逃げ馬を買う

    本命
    アンバルブライベン


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    ユニコーン予想結論|リベンジタイム・・・あいつとリベンジ

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    ユニコーンSのニュース

     3歳馬によるダート重賞、ユニコーンS(GIII・ダ1600m)に美浦から出走を予定している各馬について、関係者に取材した。

    ■ノンコノユメ(牡3・美浦・加藤征弘)について、浅利英明調教助手。
    「いつもスタートで遅れてしまうのですが、前走の青竜S(OP・1着)も後ろからになりました。ただペースが遅いこともあり、3コーナーで中団に取りついたので、ある程度来るかなとは思いました。それでも最後はこちらが驚くほどの末脚でしたね。短期放牧を挟んで、帰厩してから長めを2本追い切りました。今週(6/17)は馬の間に入れて気持ちを乗せて、終いの反応を確かめる追い切りでした。動きを見ても十分に仕上がっていると思います。

     新馬の頃は体質が弱くて強い調教はできませんでしたが、競馬を使うごとに強くなってきました。まだトモがゆるくて気性も幼いので完成はまだ先でしょうけど、その分まだ良くなる余地はあります。強い馬も出てきますので自分の競馬をしてどこまでやれるかですが、終いは確実に伸びてくる馬ですし、前走くらい走ってくれれば良いレースになると期待しています」

    ■アルタイル(牡3・美浦・手塚貴久)について、手塚貴久調教師。
    「前走の青竜S(2着)は、好位で競馬が出来たことが収穫でした。元々能力が高いと思い、最初は芝を使っていましたが、ソエの影響があってモタれてしまい力が出せませんでした。今はソエも大丈夫ですし、モタれる面も出なくなってきています。今回もブリンカー着用ですが、そのうち使わなくても問題なくなるでしょう。

     今週(6/17)の追い切りは終いの動きも良かったですし、状態は良いですね。競馬を使うたびに力を付けていますし、調教でも動くようになってきたように成長してくれています。馬込みでのレースも大丈夫ですし、終いの脚は確実なので、どのような位置からでも競馬ができます。前走で速い時計にも対応できましたし、ここでもやれる力を付けてきています」

    ■イーデンホール(牡3・美浦・尾関知人)について、尾関知人調教師。
    「前走の青竜S(8着)は、当初兵庫ChS(JpnII)を目標にしていたことで、早くに仕上がっていたのが影響したのだと思います。精神面で馬に辛い思いをさせたことが、レースで折り合いを欠く原因になったように思います。レース後は、そのあたりを考慮して放牧に出しました。帰厩してこの中間は、気持ちが上がり過ぎないように調整をしてきました。

     先週(6/11)長めにやって、今週(6/17)は予定通りに短めに追い切りました。ジョッキーに乗ってもらって時計や内容は良かったのですが、もう少し伸びてくれればというのが見ている側と騎乗している側の共通意見です。終いの反応がズブくなっているのかもしれませんが、雰囲気は良いですね。休んでいる間に蹄を痛めたので前走は接着蹄鉄を使用しましたが、今回は釘で普通に蹄鉄を打つことができています。そのあたりも含めて、前走以上の状態だと思います。

     今回は相手が揃いますし、その分速い流れになればレースもしやすくなるでしょう。馬込みでも怯まないガッツがありますし、砂を被っても大丈夫です。あとはこの前向きさを上手くコントロールできるかが課題となるでしょう。長くお世話になった大久保洋吉先生から引き継がせて頂いた大切な馬ですし、今回の結果だけではなく、この先ダート界を背負っていける馬になるよう育てていきたいと思います」

    ■クワドループル(牡3・美浦・小島太)について、内田博幸騎手。
    「今週(6/17)は調整程度の追い切りでしたが、思ったよりも時計が出ていました。以前稽古に乗った時よりも良くなっていますね。以前は馬場入場時や返し馬でも燃え過ぎるところがありましたが、最近は冷静になってきましたし、馬場入りもスムーズになってきました。マイルに距離が延びますが、燃えやすい面をうまくコントロールできれば大丈夫でしょう。ただ前のようにワーッとなることもなくなり大人になってきていますので、問題ないと思います。あとは相手関係でしょうね」

    ■ノボバカラ(牡3・美浦・天間昭一)について、天間昭一調教師。
    「前走の青竜S(4着)も良い感じでレースを進められましたけど、上位陣の力は上でした。レース後は放牧に出さずに、在厩で順調に調整できています。元々調教は動く馬ですし、今週(6/17)の動きも良かったですね。今回は相手が揃っていますけど、力を出せる態勢にはあります。スムーズなスタートができれば更に良いですね」

    ■マイネルサクセサー(牡3・美浦・畠山吉宏)について、畠山吉宏調教師。
    「元々スプリングS(GII・10着)の後に園田の交流重賞の兵庫ChS(JpnII)を使うプランもありましたし、血統背景からもダートを試してみたいと思っていました。前走の白百合S(OP・14着)では失速しましたが、芝の1800mで逃げる競馬をしたことが今回につながるのではないかと思います。砂を被らずスムーズに運びたいですね」(取材・写真:佐々木祥恵)



    川崎の全日本優駿の時惚れてしまった。


    ここでリベンジタイム


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    タップザット


    ユニコーンS
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    【川崎】京成盃グランドマイラーズ予想|実はこの馬強いんじゃない・・・


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    京成盃グランドマイラーズ
    内枠の先行馬
    1戦置きに活躍している

    昨年も3着

    セイントメモリー



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    エプソムカップ予想結論|過去の東京競馬場芝1800mから気づく馬

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    サトノアラジンのニュース

     池江厩舎の勢いが止まらない。ミッキークイーンでオークス優勝、サトノラーゼンでダービー2着、ラブリーデイで鳴尾記念優勝と3週連続で重賞競走に連対中だ。今週はエプソムCにサトノアラジンが出走する。

     モンゴル大統領賞ではかつて見せていた詰めが甘い印象を払しょくする鋭い末脚を見せた。

    「背中など弱かった部分がしっかりしてきましたし、精神面でも大人になりました。でも、まだトモなどもっと成長が見込める部分もある。今もまだ本格化の途中ですね」と担当の山元助手。

     距離も長距離よりも、マイルから2000mくらいのほうが走りやすそうだ。

    「菊花賞も能力だけで6着にきたように思います」

     2戦続けての東京遠征になるが、陣営はまったく気にしていない。

    「中山であれだけ切れる脚を使えた馬。直線の長い東京は歓迎です」

     これまでの勝ち星は新馬戦の新潟、茶臼山高原特別(500万下)の中京、九州スポーツ杯(1000万下)の小倉、春興S(1600万下)の中山、そしてモンゴル大統領賞(オープン)の東京とすべて違う競馬場であげている。

    「輸送はまったく心配ないですし、右・左まわりも関係ない」

     強いて言うなら、気になるのは馬場状態だという。

    「道悪はこなせますが、プラスではない。雨は降らないで欲しいですね」(取材・写真:花岡貴子)



    今年の春開催の東京競馬場芝1800mはほとんど内枠が勝っている

    その中で唯一18番で勝利した馬

    本命
    サトノアラジン


    エプソムカップ
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    エプソムカップ予想|エイシンヒカリは今の東京に向くかどうか?


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    エイシンヒカリのニュース

     エプソムCの追い切りが10日、東西のトレセンで行われた。栗東ではエイシンヒカリが、好時計をマークして体調の良さを誇示。予定を1週延ばしたフルーキーはシャープな動きを見せた。美浦では昨年の覇者ディサイファが併せ馬で先着。陣営の感触は上々だった。なお、美浦はディサイファをはじめ、濃霧のため一部の馬の調教タイムが計測できなかった。

     遅れてきた大物、エイシンヒカリが重賞初制覇に向けて、好調をアピールした。

     「時計はもう少し遅くてもよかった。他厩舎の馬が接近してきたときに、ハミを取ってしまったからね…」

     6ハロン78秒4−11秒8に坂口助手は苦笑いするが、表情に落胆の色はない。CWコースの単走追いでスタート。ゆったりと序盤を進めていたが、3、4コーナーで他厩舎の2頭が急接近。想定外の出来事に少しムキになってしまったのだ。しかし突然の3頭併せにも、大きくリズムを崩すことはなく、直線で再加速。内から抜いた2頭を、馬なりできっちりかわしてゴールを駆け抜けた。

     「普段はあまりテンションが上がらないようになっている。使って落ち着きも出ている」と同助手は気性面の成長を伝えた。

     昨年4月のデビューから無傷の5連勝。重賞初挑戦のチャレンジCは9着に敗れたが、前走の都大路SをV。武豊騎手も「イレ込みがきつく素直じゃないけど、(前走は)きれいなラップを刻めたし、掛かるのも許容範囲だった」と合格点をつける内容で再び軌道に乗った。

     それだけに今回に向けて坂口調教師の期待も大きく、「つつかれるとムキになるので、離して逃げた方がいい。おそらく大逃げになるでしょう。ここで結果を出して秋につなげたい」と語る。

     東京ではアイルランドT(OP)を勝っているが、そのときは直線で大外までヨレてしまった。その過去が気になるが師は「あのときは、直しようがなかったけど、一気に行ったんじゃなく、じわじわだったからね。大丈夫だと思う」と“一過性”を強調。

     「輸送はおとなしいけど、お客さんがいるとうるさい。だからパドックだけブリンカーをするつもりなんだ」とトレーナーは予防策をとる。

     万全の策をとって挑む大一番。わが道のゆく先に、きっと栄光のゴールは待っている。 (片山和広)




    今の東京競馬場芝コースは逃げが不振

    2014年1000万以上東京芝逃げ(33レース)より
    8−3−3−20/34(23%ー41%)


    2015年1000万以上東京芝逃げ(33レース)より
    2−2−5−24/33(6%ー27%)




    エイシンヒカリはちょっと不安ですね



    エプソムカップ
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