競馬重賞徹底予想

毎週開催される、競馬重賞についてのいろいろな角度から分析をしたいと思います。徹底的に重賞を分析していますので…皆様大注目です。

    2016年07月

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    函館記念予想|2016年|注目馬レッドレイヴン

     函館では17日、サマー2000シリーズ第2戦「第52回函館記念」(GIII、芝2000メートル)が行われる。ハンデ戦で今年も混戦ムードが漂うが、中心となるのは前哨戦・巴賞Vで弾みをつけたレッドレイヴンだ。中距離OP特別3勝の“オープン大将”が、G奪取の絶好機を迎えた。

     重賞挑戦“12度目の正直”へ、藤沢和厩舎の秘蔵っ子レッドレイヴンが絶好のムードで6歳の夏を迎えた。中山記念0秒4差5着、産経大阪杯0秒7差7着と、古馬中距離のトップクラスを相手に大きく崩れることもなく奮闘した春2戦から、ひと息入れて臨んだ前走・巴賞が圧巻だった。

     初コンビの池添騎手のエスコートは、小回りに慌てることなく、中団で悠然と構える形。それがドンピシャだったか、4角から1頭だけケタ違いの脚いろでまくり気味に進出し、そのまま後続をあっさり封じ込めた。

     「好スタートから道中のリズムも良く、上手に走っていた。早めに動いたけど、力があるので信頼していた」と、ジョッキーも初コンビとは思えない自信を見せていた。

     昨年(巴賞2着→函館記念5着)と同様のローテーションは勝手知ったるところ。中1週の強行軍とあって先週は速い時計を出していないが、乗り込みは順調だ。涼しい気候のもとでの滞在競馬であり、反動の出た様子は微塵もない。

     「前走は道中もいい形で運べた。早めに自分から動いてあの内容だから、強い勝ち方をしてくれたと思う。それだけ余裕があったということだろうし、中1週になる今回も楽しみです」と、津曲助手もタイトル奪取への自信を深める。未完の大器が、自らに箔をつける夏だ。(夕刊フジ)



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    プロキオンS予想|予想結論|ネット評価

    【プロキオンS(日曜=10日、中京ダート1400メートル)得ダネ情報】実績馬の貫禄か、勢いある上がり馬か――。夏競馬攻略の最大の焦点となるが、GIIIプロキオンSで栗東得ダネ班が推してきたのは「実績」があり、なおかつ「勢い」を取り戻したあの馬。両ファクターともクリアなら、まさに“得ダネ”だ。

     前走のオアシスSで2013年のGIIIみやこS以来、2年半ぶりの勝ち星を挙げたのがブライトライン。かつては最高峰のGIでも好戦(13年JCダート=4着、14年フェブラリーS=5着)していた馬だけに「オープン特別を勝ったくらいで勢いを取り戻したとするのは…」といった声もあろうが、この馬にとって重要なのは相手関係より、むしろ自分との闘い。その意味では中身を伴った価値ある勝利だった。

    「とにかく折り合いの難しい馬なので、(1600メートルへの)距離延長を心配していたんですが、ふたを開けてみたら、上手に流れに乗った競馬ができた。しかも気を抜いて最後にモタれることが多かったのに、そういう面もまったく見せずに、ゴールまでしっかり走れていたからね」(野田助手)

     7歳にしてようやく長い“反抗期”を卒業。馬が本当の意味で大人になったということか。

     今回のプロキオンSは「これまでの実績からも1400メートルへの距離短縮がマイナスになることはまずあり得ない。しばらく58キロを背負ってきた馬が、56キロで出られるのも大きいですね」と条件好転揃いとなれば、久々の重賞タイトル獲得へ、野田助手が手応えを隠さないのも無理はあるまい。

     帰厩後の雰囲気も、これまでとはひと味違う。

    「いつも放牧に出すと馬がボケッとした感じで帰ってきたけど、今回はそういうところがない。稽古でも7歳馬とは思えないような行きっぷりを見せているからね。ここを目標に順調に乗り込めたし、いい仕上がりで出せると思います」

     その言葉を裏付けるように、1週前の坂路追いでは自己ベストを更新する4ハロン50・8秒の好時計をマーク。さらなる上昇ムードを漂わせている。長く雌伏の時を過ごしたブライトラインが前走の勝利を弾みに、表舞台の重賞戦線に返り咲く。



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    七夕賞予想|2016年|予想結論

     「七夕賞・G3」(10日、福島)

     「重賞を勝てますように」。七夕の7日、デビュー6年目の藤懸に、短冊に書き込む言葉を聞くとそう返ってきた。コンビを組むヤマニンボワラクテはまさしく最高のパートナー。これまで全5勝を自らの手綱で挙げており、重賞でもAJCC5着、中日新聞杯4着と、あと一歩のところまで迫っている。

     普段にも増して、今回は重賞初Vに気合が入る。天皇賞・春こそ騎乗停止処分で乗ることができなかったが、馬主の計らいで再び鞍上に指名されたのだ。「オーナーの方が“藤懸で重賞を勝ちたい”とおっしゃっているそうですし、頑張りたいですね。ボワラクテはフランス語で“天の川”という意味なんですよ。勝ってドラマにしたい」。自らの手で、短冊の願いをかなえてみせる。



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    スパーキングレディーカップ予想|実質4頭立てでどう考えるか?
     

     7月6日(水)に川崎競馬場で行われる、第20回スパーキングレディーC(GIII・3歳上・牝・ダ1600m・1着賞金2500万円)の出走予定馬が発表されている。枠順確定は7月3日(日)。主な出走予定馬は以下のとおり。

     ホワイトフーガ(牝4、美浦・高木登厩舎)は休み明けで相手も揃っていた前走のさきたま杯で5着に終わったが、牝馬同士のここなら力は上。GI勝ちの実績があるために斤量は58キロと重くなってしまったが、それでも負けるわけにはいかないところだろう。

     タイニーダンサー(牝3、美浦・伊藤圭三厩舎)は中央移籍後に連敗を喫したが、続く関東オークスを完勝し、交流重賞3勝目を挙げた。やはり地方の馬場は合うのだろう。古馬との初対戦となるここでも好走が期待される。

     ブルーチッパー(牝6、大井・荒山勝徳厩舎)は2走前のマリーンCで2着と好走。前走の川崎マイラーズでは牡馬相手に完敗を喫したが、牝馬同士のここで再び好走を期待したい。

    ---出走予定馬---

    ■JRA所属馬(4頭)

    アンズチャン(牝5、美浦・大和田成厩舎)
    ヴィータアレグリア(牝5、美浦・高柳瑞樹厩舎)
    タイニーダンサー(牝3、美浦・伊藤圭三厩舎)
    ホワイトフーガ(牝4、美浦・高木登厩舎)

    ■地方所属馬(10頭)

    ブルーチッパー(牝6、大井・荒山勝徳厩舎)
    タッチデュール(牝7、笠松・山中輝久厩舎)
    ミスアバンセ(牝4、船橋・椎名広明厩舎)
    セイエスパーニャ(牝3、高知・打越勇児厩舎)
    クラカルメン(牝7、船橋・矢野義幸厩舎)
    リボンスティック(牝4、川崎・山田質厩舎)
    ノボキャビア(牝5、川崎・高月賢一厩舎)
    ヴァイスヴァーサ(牝5、大井・中道啓二厩舎)
    ヒットザトレイル(牝6、浦和・小沢宏次厩舎)
    ココロノママニ(牝4、岩手・関本浩司厩舎)

    ※6月30日時点


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    七夕賞予想|2016年|大注目馬、ヤマニンボワラクテ

     福島2週目の日曜メインは七夕賞(10日、GIII、芝2000メートル)。サマー2000シリーズの開幕戦で、初戦を勝てばシリーズ制覇への道が大きく開けるだけに注目の一戦だ。また、梅雨時のハンデ戦ということで、しばしば大波乱が起きてきた名物重賞でもある。過去10年で単勝7番人気が2勝、11番人気と14番人気も各1勝。人気薄の大駆けには注意を払っておきたい。

     2走前、春の福島開催で今回と同舞台の福島民報杯を3馬身差で快勝したシャイニープリンス(美浦・栗田博憲厩舎、牡6歳)に注目だ。以前よりも距離に融通が利くようになり、6歳にして完全にひと皮むけた印象。同じハンデ戦だった前走の新潟大賞典(3着)と同じ56.5キロなら問題なく、重賞初制覇のチャンスだ。福島民報杯で騎乗した北村友一騎手も滞在中の函館から駆けつけて乗る。陣営の勝負気配が漂う起用だ。

     トップハンデ58キロの古豪ダコール(栗東・中竹和也厩舎、牡8歳)は、どのコースにも対応できる懐の深い馬。小回りの福島でも【0・1・1・2】で、着外の2回も4、5着と好走している。58キロでは未勝利だが、同じハンデ戦だった2走前の小倉大賞典でアタマ差の2着があるので不安なし。最近はGI以外では大崩れしておらず、今回も上位争いが期待できる。

     そのダコールを小倉大賞典で破ったのがアルバートドック(栗東・須貝尚介厩舎、牡4歳)。その後は中日新聞杯18着、マイラーズC5着、エプソムC7着と振るわないが、差し脚がはまると怖い存在だ。ハンデは57キロと楽ではないが、先週までにJRA99勝とリーディングを快走する戸崎圭太騎手との新コンビで2度目の重賞Vを狙う。

     ヤマニンボワラクテ(栗東・松永幹夫厩舎、セン5歳)は前走の天皇賞・春で17着と大敗した。相手が強すぎたことや一気の距離延長がこたえた印象だが、福島芝コースは【2・1・1・0】と得意にしている。前走は騎乗停止で乗れなかった主戦・藤懸貴志騎手とのコンビに戻り、ハンデ55キロなら要注意だ。

     過去の優勝馬が2頭出走予定。2013年の覇者マイネルラクリマ(美浦・上原博之厩舎、牡8歳)=57.5キロ=は1年4カ月の休養明けを3戦し、10、10、16着と不振だが、【2・1・1・0】と得意の福島なら巻き返しがあっても不思議はない。14年の優勝馬メイショウナルト(栗東・本田優厩舎、セン8歳)=56キロ=も近況は低迷しているが、夏になると調子を上げてくるタイプ。マイペースで逃げたときは侮れない。

     芝2000メートル戦を連勝してオープン入りした充実一途のルミナスウォリアー(美浦・和田正一郎厩舎、牡5歳)=55キロ=が注目の新星だ。体質の弱さがなくなって本格化ムード。もともと堅実だったが、ここ2戦の勝ちっぷりにはそれまでの詰めの甘さが全く感じられなかった。福島コースは初めてだが、【3・4・1・1】と抜群のコンビ実績を残す柴山雄一騎手の手綱さばきに期待がかかる。

     14年のサマー2000シリーズ王者でこの季節に強いマーティンボロ(栗東・友道康夫厩舎、牡7歳)=57キロ、昨年のGII・AJCC勝ちの実績馬で休み明けを2度叩いたクリールカイザー(美浦・相沢郁厩舎、牡7歳)=57キロ、重賞2着が4度あるマジェスティハーツ(栗東・松永昌博厩舎、牡6歳)=56キロ、2走前のメイSで芝適性を感じさせた後も好調が続くオリオンザジャパン(美浦・小西一男厩舎、セン6歳)=53キロ=なども上位争いに加わってきそうな顔触れ。過去4年の3連単配当が59万1030円、31万70円、12万1740円、100万6440円と波乱続きだけに、アッと驚く伏兵の激走にも警戒が必要だろう。

    ヤマニンボワラクテー福島で期待、道悪もOK 

     
     天皇賞・春で17着のヤマニンボワラクテは“大好き”な福島で重賞初制覇を狙う。担当の寺田助手は「前走後は放牧先でササ針をしてもらい、いいリフレッシュになった。カイ食いもいいし状態は安定している」と報告する。

     当地は【2・1・1・0】と全て馬券圏内を確保。「大きい馬だけど、いいポジションにつけられるし不器用じゃないから。道悪も気にしないタイプだし他が苦にするなら有利ですね」と力を込めた。

     


    ヤマニンボワラクテー「前走に比べれば相手関係も一気に楽になる」

    【七夕賞(日曜=10日、福島芝2000メートル)注目馬最新情報:栗東】ヤマニンボワラクテの1週前追い切りは坂路で一杯に追われて4ハロン54・2―39・1―12・2秒。きびきびとして活気があり、追い出されての反応もシャープ。

     寺田助手「前走(天皇賞・春=17着)後は針をして放牧へ。こちらが心配するほど馬に疲れは残っていない様子です。福島は相性がいいし、前走に比べれば相手関係も一気に楽になる。ここは期待したい」




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    プロキオンS注目馬|2016年|クレープブランデーが大注目の理由

     2週目に入る夏の中京開催の日曜メインは、プロキオンS(10日、GIII、ダート1400メートル)。実績馬と新興勢力の激突に加え、芝のGIホースも参戦するダートの桶狭間決戦は、距離的にもスプリンターと中距離タイプのどちらにとっても守備範囲。さらに今年はメンバー的にどの馬がハナを切るのか展開的に微妙な面があり、馬券検討の楽しみは尽きない。

     実績最右翼はグレープブランデー(栗東・安田隆行厩舎、牡8歳)だ。2013年GIフェブラリーSの勝ち馬で、その後は、勝ち星から長く遠ざかってはいるものの、前走の交流GIII東京スプリント2着など、衰えは見られない。中京コースも13年東海S勝ちがあるように問題なく、58キロの斤量も前走を含めて重賞で2度2着がある。3年5カ月ぶりの勝利を飾る可能性もありそうだ。

     58キロを背負うもう1頭は、昨年のNHKマイルC優勝馬クラリティスカイ(栗東・友道康夫厩舎、牡4歳)だ。しかし、GI優勝後は富士S15着、マイルチャンピオンシップ12着、京王杯スプリングC13着と惨敗続き。今回はダート初出走だが、ダートに強いクロフネが父で、母の父スペシャルウィークも帝王賞を勝ったゴルトブリッツ、東京大賞典優勝馬ローマンレジェンドとダートGIウイナーを出している。58キロは初めてで斤量の克服も課題になるが、休み明け2戦目で体調面の上積みも見込める。初めてのダートで劇的に変わるかもしれない。クリストフ・ルメール騎手との新コンビも魅力だ。

     ブライトライン(栗東・鮫島一歩厩舎、牡7歳)も、もともとは芝からの転向組。芝では12年ファルコンSを勝ち、ダートでも13年みやこSを制している。その後は勝ち切れないレースが続いていたが、前走のオアシスSで約2年半ぶりの勝利をマーク。中京ダートは初めてだが、左回りは2勝しているので全く心配はなく、上位争いを演じそうだ。オアシスSで勝利に導いた石橋脩騎手が引き続き手綱を取る。

     ノボバカラ(美浦・天間昭一厩舎、牡4歳)は新興勢力の代表格。前走の交流GIII北海道スプリントCは2着に敗れ、連勝は「3」でストップしたものの、勢いは持続している。1400メートル、左回りでともに3勝と条件は整っており、絡まれずに先行できれば勝機も十分だろう。先週の中京で土日メインを制したミルコ・デムーロ騎手は好調で、ノボバカラとのコンビでも2戦2勝。4年前にこのレースを制した同厩舎のトシキャンディ以来となる関東馬Vを目指す。

     1000万下、準オープン・鳴門S、オープン・栗東Sと3連勝中で、5歳の今年、一気に本格化したキングズガード(栗東・田中章博厩舎、牡)。6勝全てがダート1400メートルというスペシャリストだ。重賞初挑戦でも侮れない。差し脚を武器にしていながら、ここ3戦は余裕しゃくしゃくのV。今の充実ぶりなら、重賞の壁もあっさり突き破って不思議はない。

     今年3戦して1、2、1着と好調のニシケンモノノフ(栗東・庄野靖志厩舎、牡5歳)も変わらずに調教の動きが抜群で、好調をキープ。左回りで結果が出ていない点は気になるところだが、手の合う岩田康誠騎手とのコンビで2歳秋の兵庫ジュニアグランプリ以来となる重賞Vを狙う。

     このほかにも、スムーズに先行できればしぶといタガノトネール(栗東・鮫島一歩厩舎、セン6歳)、10歳馬ながら強烈な決め手を持つマルカフリート(栗東・浜田多実雄厩舎、牡)、前走で鮮やかな追い込みを決めたカフジテイク(栗東・湯窪幸雄厩舎、牡4歳)、ダート1400メートルの準オープンを連勝中のダノングッド(栗東・村山明厩舎、牡4歳)などもマークしておきたい。



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    ラジオNIKKEI賞予想|やっぱりこの産駒から

     ラジオNIKKEI賞の追い切りが29日、東西のトレセンで行われた。オープンの白百合Sを勝ったブラックスピネルは坂路の併せ馬で2馬身先着。馬なりで軽快に駆け上がり、重賞初制覇へ好ムードだ。美浦では坂路で伸びたストーミーシーが調教評価『S』を獲得した。

     余力たっぷりに急勾配を駆け上がった。ブラックスピネルが坂路で軽快なフットワークを披露。併せ馬で楽々と先着し、好気配を漂わせた。

     「先週びっしりやっているので、きょうはしまい重点で。最後、ハミをかけ直したら反応もよかった。力を出せる仕上がりです」。騎乗した生野助手が感触を伝えた。

     調教駆けするタイプだが、序盤はセーブして1ハロン14秒1−13秒2のラップを刻んでいく。後半は手綱を押さえたままトルストイ(500万下)を外から抜き去ると、ラスト2ハロンを12秒4−12秒6でまとめ2馬身先着した。4ハロンは52秒3。先週22日に同50秒6−12秒8の好時計をマークしており、今週は予定通りの馬なり調整。態勢は整っている。

     「馬なりでも(体は)できているし、福島への輸送があるからね。ここを使ったらお休みになると思うので、全力投球です」。音無調教師の言葉にも力が入る。

     前走の白百合S(オープン)で3勝目をマーク。先団から脚を伸ばして差し切った。昨秋の萩Sでは、のちに重賞を3勝したスマートオーディンを撃破するなどの力を見せ、全8戦で4着以内を確保している安定派。自在性もあり、初の福島にも対応できそうだ。

     57キロのトップハンデは前回と同じ斤量。とはいえ、最軽量馬とは7キロも差があるだけに、武豊騎手は「クラシックに出た馬でもないし、見込まれたね」と気がかりな様子。それでも「1800メートルは合うから。チャンスはあるしうまくいけば」と期待を込めた。

     武豊騎手の福島参戦は2012年4月以来。夏に限れば、メイショウカイドウで七夕賞を制した06年7月以来、10年ぶりになる。久々の遠征は、手応えがあるからこそだろう。名手とブラックスピネルのコンビが、夏のみちのくで輝きを放つ。 (鈴木康之)



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    CBC賞予想|気になる注目馬から馬券買います

    【CBC賞(日曜=3日、中京芝1200メートル)稲富菜穂のだいじょばない】どうも、今週から調教開始時間が早朝5時に繰り上がり、おかげで私の起床時間は3時(女の子の“顔面工事”には時間がかかるものなのです)…口から魂が抜けそうになった稲富菜穂です。でも某競馬週刊誌のCBC賞の印を見たら、◎がエイシンブルズアイに集中。根拠のない安心感を持っちゃいました(仕事ちゃんとしろ!!)。

    「特殊な馬場になった前走の高松宮記念もしっかりと走ってくれたし、きれいな馬場の方が得意だと思う。この馬の瞬発力をどこで出すか。それはジョッキーに託そうかと思っている」と野中調教師。確かにあれほど速いペースだった前走でも差のない5着。これは迷いなく◎やなぁ…と思っていたのですが、話は最後まで聞くものです。

    「秋のGIを目指していきたい馬。楽をさせたり、レースが空き過ぎると良くないタイプなので、ローテーションを考えたときに、このあたりで叩いておきたいなぁ、と」

     なるほろ! 先を見据えてのここなんですね。根拠のなかった安心感の“安”の文字がまさに消えた瞬間…。

     トレセンではどんなことでも最低3つは頑張る!と決めた稲富(あふれ出る小物感…)。同じく人気になるベルカントにも接近してみましたよ。

    「2週連続でまたがらせてもらい“さすがは重賞4勝馬だな”と。スピードがあるので開幕週はプラスに働くはず。実績的には胸を張っていける馬ですから」とは今回が初騎乗になる藤岡康太騎手。今週の追い切りは坂路で4ハロン49・9秒の一番時計。一瞬、タイムを見間違えたのかと思ったほどでした。でもラチ沿いを走ってましたよね?

    「少し右にモタれる癖があるので、右ラチ沿いを走るのが、いつものこの馬の調整だそうです。右にモタれるという部分で左回りは不安。でも新潟のスプリンターズSではいい着順(5着)に来ているし、そこまで気にしなくても大丈夫かなぁ」

     安心感の“心”も抜けて“感”だけになったような気分。またまた悩ましいけど、自分を安心させられるように予想も突き詰めていきましょう。

     え? 頑張るがまだ2つだけやろって? 今週は開幕週&ハンデ戦なので(意味不明)おうちに帰ってからの宿題にします! キリッ(やはりあふれ出る小物感…)。

    ☆いなとみ・なほ=1990年12月16日生まれ。関西在住のタレントとして幅広く活躍し、現在はKBS京都の「競馬展望プラス」、ABC「おはよう朝日です」に出演中。彼女が取材した馬が激走することが多いことから、一部のトレセン関係者から「競馬界の女神」と呼ばれている。



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