【毎日王冠予想】予想結論

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 GIロード開幕戦のスプリンターズSは、11番人気サクラゴスペル(2着)に◎、ストレイトガール(1着)に◯で、馬単9090円を大本線ゲット。夕刊フジ賞オーシャンS2勝のコース巧者ゴスペルが期待に応えてくれたこその成果だ。毎日王冠も現役、いや歴代屈指の東京マイスター・スピルバーグを本命に指名する。

 東京芝コースで【6131】と、ほぼ完璧な成績。唯一の着外は本格化手前で距離も微妙に長かった3年前の日本ダービー(14着)で、今や過去のもの。東京6勝は現役No.1で、過去20年でもウオッカなどと並んでトップ。これほどの馬がGIIで断然人気にならないのなら狙わない手はない。

 “サウスポー”の理由を津曲助手が理路整然と説明する。「右回りだとどうしても右にササったりする面がある。前走のプリンスオブウェールズS(英国アスコット競馬場)の6着もそうでしたね。だから左回りのほうがいいし、決め手があるので直線の長い東京はピッタリなんです」

 つまり産経大阪杯(4着)も含めて、今年の右回り2戦はノーカウントでいいということ。上がり3F33秒7の豪脚でジェンティルドンナ以下をなで斬りにした、昨秋の天皇賞をストレートに想起すべきだろう。

 ポイントはイギリスからの帰国初戦で態勢が整っているかだが、8月26日の帰厩から、藤沢和厩舎らしく山のように追い切りを重ねてきた。7日の直前スパーリングは坂路3頭併せの真ん中で併入。4F56秒6、ラスト1F13秒3とタイムは地味ながら、「内から3番手の馬がきたら、きっちり反応してくれた。いつもよりキビキビとした軽い動きでしたね」と、手綱を取った北村宏騎手は合格点を与えた。

 昨年は直線で窮屈なところに入ってクビ+クビ差の3着だったが、15頭→13頭立てとさらに頭数が減ることでよりスムーズにさばけるはず。東京での勝ち星を“7”に伸ばし、史上初となる東京開催の秋天連覇へ王手をかける。

 “究極の3連単”はスピルバーグを1着に固定。気鋭の3歳馬アンビシャスを2、3着に置いた12点買いだ。(夕刊フジ)

13頭中10頭もディープインパクト産駒

うーん…
ディープインパクト1・2・3って言っても

毎日王冠と言えば
ダンスインザダーク

チョウサン・ダークシャドウ

でも三浦皇成、田辺なら間違いなく


ってことで覚醒しつつある、ノリが
ぽつり禁止令で


本命
ヴァンセンヌ



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