競馬重賞徹底予想

毎週開催される、競馬重賞についてのいろいろな角度から分析をしたいと思います。徹底的に重賞を分析していますので…皆様大注目です。

    競馬重賞予想(G3)

    平安S予想|2017年|予想結論


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    この的中はヤバ過ぎる…三連単が3回に1回的中する異次元の競馬データ
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    平安ステークス
    過去3年馬券圏内にいるのだから
    適性充分と見るのが普通


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    福島牝馬S予想|2017年|こういうレースは戸崎をねらえ


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    まあ・・・1番人気で不振とか。
    いろいろ言われているけど

    こういうの強いのは
    戸崎圭太

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    福島牝馬S予想
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    アンタレスS予想|2017年|予想結論

    もう有名になりすぎて・・・無料会員になっていない人は居ない
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    アンタレスS・・・
    今の阪神ダートはやっぱり前有利


    ノリと岩田。。。。
    どっちが逃げるのか?


    前走を素直に評価
    岩田の一発期待します。日曜日は中山で大仕事が待っているのでw


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    アンタレスSはここの無料予想にご期待?
    まあとりあえず無料。フリーメールでいけるので予想だけでももらっておきましょうw
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    5
    ダービー卿CT予想|2017年|予想結論


    【ダービー卿CT】傾向と対策
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000040-spnannex-horse

    過去10年の結果から傾向を探る(11年は阪神開催)。  
    ☆人気 1番人気は【2・1・0・7】と信頼度は低め。7番人気以下が3勝と伏兵の活躍も目立つ。  ☆年齢 5歳が6勝で4歳が3勝。連対馬20頭中16頭が4、5歳と軸はこの2世代から選びたい。  ☆ステップ 東風S組が2勝、2着4回、3着4回と優秀。阪急杯組が2勝、2着1回。  ☆ハンデ 55キロを背負った馬が3勝でトップ。トップハンデによる優勝は57・5キロの12年ガルボだけ。  結論 ◎キャンベルジュニア ○グランシルク ▲ロジチャリス
    【ダービー卿CT予想|2017年|予想結論】の続きを読む

    フラワーカップ予想|2017年|予想結論

     中京競馬場と中山競馬場で、3歳馬による重賞が行われる。それぞれのレースに美浦から出走する注目馬についての関係者のコメント。

    ●3月18日(土)ファルコンS(GIII・芝1400m)

    コウソクストレート(牡3・美浦・中舘英二)について、中舘調教師。
    「前走のシンザン記念(GIII・14着)は輸送は大丈夫でしたが、初めての競馬場で舞い上がってしまい、さらに道悪やかかってしまったことで力を出すことができませんでした。中間はハミを替え、メンコを装着するなど工夫をしましたし、調教の動きも良いですね。ゲート練習もしています。レースでは、稽古通りの走りができれば良いですね」

    ジャッキー(牡3・美浦・高橋祥泰)について、高橋調教師。
    「新馬戦に勝った後は、骨折をして間隔があきました。前走(500万下・1着)は1600mと1200mのどちらを使うかを迷って1200mを選択しましたが、スタートを決めて流れにも乗れましたし、終いも脚をしっかり使ってくれて、内容のある競馬をしてくれました。今週(3/15)追い切りに乗った内田(博)騎手も良い感触を掴んでくれました。東京と中京の違いはありますが、左回りの1400mは新馬勝ちしていますし、状態も良いので楽しみです」

    ライズスクリュー(牝3・美浦・小野次郎)について、小野調教師。
    「転厩当初はイライラしてテンションが高かったですが、環境にも慣れてそれも解消されてきました。前走(春菜賞・500万下・1着)は環境に慣れたことと、距離短縮がうまくいったと思います。今週(3/15)もいつも通りの動きで、変わらず順調です。あとは輸送が気になりますが、福島で経験しているので大丈夫でしょう」

    ●3月20日(月)フラワーC(GIII・牝馬限定・芝1800m)

    ハナレイムーン(牝3・美浦・堀宣行)について、渡邉調教助手。
    「前走のクイーンC(GIII・5着)は勝った馬が強かったですね。この馬自身は休み明けをひと叩きされて状態は良くなっています。先週の追い切りまではギアが入らない感じでしたが、今週(3/16)は元気が良くて終いの切れも良かったですね。かかる馬ではないですし、マイルや1800という馬ではない感じもします」

    デアレガーロ(牝3・美浦・大竹正博)について、大竹調教師。
    「前走は他馬が後ろから来た時にハミを噛んだり、1頭になるとハミを抜いたりするなど、気性の若さを出していました。先週はまだ競馬のテンションを引きずっている感じでしたが、今週はそれが抜けて落ち着いてきました。前走と同じコース、距離ですし、当日落ち着いてほしいですね。レースで良い位置につけられるのが、この馬の強味でしょう」

    (取材・写真:佐々木祥恵)

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    ファルコンS予想|2017年|一発穴から買います

     中京競馬場と中山競馬場で、3歳馬による重賞が行われる。それぞれのレースに美浦から出走する注目馬についての関係者のコメント。

    ●3月18日(土)ファルコンS(GIII・芝1400m)

    コウソクストレート(牡3・美浦・中舘英二)について、中舘調教師。
    「前走のシンザン記念(GIII・14着)は輸送は大丈夫でしたが、初めての競馬場で舞い上がってしまい、さらに道悪やかかってしまったことで力を出すことができませんでした。中間はハミを替え、メンコを装着するなど工夫をしましたし、調教の動きも良いですね。ゲート練習もしています。レースでは、稽古通りの走りができれば良いですね」

    ジャッキー(牡3・美浦・高橋祥泰)について、高橋調教師。
    「新馬戦に勝った後は、骨折をして間隔があきました。前走(500万下・1着)は1600mと1200mのどちらを使うかを迷って1200mを選択しましたが、スタートを決めて流れにも乗れましたし、終いも脚をしっかり使ってくれて、内容のある競馬をしてくれました。今週(3/15)追い切りに乗った内田(博)騎手も良い感触を掴んでくれました。東京と中京の違いはありますが、左回りの1400mは新馬勝ちしていますし、状態も良いので楽しみです」

    ライズスクリュー(牝3・美浦・小野次郎)について、小野調教師。
    「転厩当初はイライラしてテンションが高かったですが、環境にも慣れてそれも解消されてきました。前走(春菜賞・500万下・1着)は環境に慣れたことと、距離短縮がうまくいったと思います。今週(3/15)もいつも通りの動きで、変わらず順調です。あとは輸送が気になりますが、福島で経験しているので大丈夫でしょう」

    ●3月20日(月)フラワーC(GIII・牝馬限定・芝1800m)

    ハナレイムーン(牝3・美浦・堀宣行)について、渡邉調教助手。
    「前走のクイーンC(GIII・5着)は勝った馬が強かったですね。この馬自身は休み明けをひと叩きされて状態は良くなっています。先週の追い切りまではギアが入らない感じでしたが、今週(3/16)は元気が良くて終いの切れも良かったですね。かかる馬ではないですし、マイルや1800という馬ではない感じもします」

    デアレガーロ(牝3・美浦・大竹正博)について、大竹調教師。
    「前走は他馬が後ろから来た時にハミを噛んだり、1頭になるとハミを抜いたりするなど、気性の若さを出していました。先週はまだ競馬のテンションを引きずっている感じでしたが、今週はそれが抜けて落ち着いてきました。前走と同じコース、距離ですし、当日落ち着いてほしいですね。レースで良い位置につけられるのが、この馬の強味でしょう」

    (取材・写真:佐々木祥恵)

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    中山牝馬予想|2017年|やっぱりこの馬一発あっても

     「中山牝馬S・G3」(12日、中山)

     近年では07年マイネサマンサ、09年キストゥヘヴンが、このレースで見事に有終Vを決めた。今回、ラストランを迎えるのは重賞2勝馬マジックタイムだ。仕上がりについては万全。得意の中山で最高のパフォーマンスを発揮し、引退の花道を飾ってみせるか。

     志半ばにして、その“時”を迎えてしまった。昨年末のターコイズSで2度目のタイトルを獲得したマジックタイム。年が明けて迎えた6歳の春、数多くの一口馬主らに支えられてきた同馬にとっては、クラブの規約で引退を迎える時期となった。中川師もこの話に触れると「そうなんだよね。調教のパターンも確立して、完成形に近づいてきたんだけど…」と、歯がゆい表情を見せた。

     13年7月の福島でデビュー。翌年5月、2度目のG1挑戦となったオークスでは13着と惨敗したが、2桁着順に敗れたのは生涯、これが一度だけ。成長を促しながら、大事に育てられてきたのが実を結び、ようやく4歳秋から5歳にかけて素質が開花した。重賞初Vとなったダービー卿CTでロゴタイプを撃破すれば、ヴィクトリアマイル、マイルCSの両マイルG1でも接戦を演じた。

     ラストランの舞台は2つの重賞を制した中山競馬場。もうひと花咲かせるには打ってつけだろう。「前走と同じ斤量(56キロ)は妥当でしょう。いい形で繁殖生活に送り出してやりたい」と指揮官は力が入る。決して老け込んではいない。むしろ今こそが充実期だ。狙うは重賞2連勝。最高のパフォーマンスで現役生活を締めくくり、次なる大仕事へ弾みをつけたい。

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    チューリップ賞予想|2017年|予想結論

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    【チューリップ賞(土曜=4日、阪神芝外1600メートル=3着までに4・9桜花賞優先出走権)注目馬2日朝の表情:美浦】2歳女王ソウルスターリングは午前7時の馬場開場前の馬の少ない時間帯に坂路下の角馬場で調整した。ほど良く気合が乗って、臨戦態勢は着々と整いつつある印象だ。陣営は自信に満ちあふれていた。

     藤沢和調教師「これまでの3戦は気持ちが乗り過ぎている感じだったけど、この時期の3歳牝馬としては、今はすごく落ち着きがある。それに(休養中に)体が増えたのは本当にいいこと。早くからこのトライアルを目標に調整してきたし、心配事は何もありません」

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    オーシャンS予想|2017年|予想結論

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    【オーシャンS(土曜=4日、中山芝外1200メートル=1着馬に3・26高松宮記念優先出走権)注目馬1日最終追い切り:美浦】クリスマスは南ウッドで単走追い。5ハロンから67・3―52・4―38・9―12・4秒を馬なりでマークし、順調な仕上がりをアピールした。陣営も勝負仕上げを口にした。

     伊藤大調教師「これまで放牧を挟んで加減しつつやってきたが、前走(カーバンクルS=4着)が物足りない内容。今回は坂路も取り入れ在厩のまま調整。体は20キロくらい減るだろうが想定内だし、先週しっかりやって今週軽めも予定通り」

     
     
    クリスマス・・・究極仕上げ

    2カ月半遅れのビッグプレゼント! 究極仕上げのクリスマスが高配当を運んでくる。

     同じ舞台の前走・カーバンクルSはナックビーナスなどの後塵を拝して4着に終わったが、「勝浦が『失敗した…』って言いながら引きあげてきたからね」と伊藤大調教師。「スタートが良すぎて後続の目標になって、あの時季の重い馬場を考えたらペース(前半3F33秒2)も速すぎた。でも、他の先行勢がタレているなかでよく頑張ったよ」と、底力を再認識した様子だ。

     中間の乗り込み量には「今までで一番」と胸を張る。腰の不安で長期休養した経緯からやめていた坂路調教も約3年ぶりに解禁。Wコースでは先々週、先週と5F66秒台の好タイムをマークし、「目イチの仕上げでピークの状態に持ってこられた。馬体は10キロくらい減ると思うけど、勝負のつもりで削った。斤量も前走より1キロ軽くなるから」と強気一辺倒だ。

     函館芝6Fの2歳レコード(当時)を樹立した快速娘が、約3年半ぶりに重賞タイトルをゲットする。“究極の3連単”はクリスマスを1着に固定。この舞台でOP特別(2)(1)着のナックビーナスを2、3着に据えた12点で勝負する。(夕刊フジ)
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    阪急杯予想|2017年|予想結論

    ◆ダービージョッキー
    大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」

     先週のフェブラリーSでは、「ヒモ穴馬」に取り上げたゴールドドリームが勝利。鞍上のミルコ・デムーロ騎手が見事な手綱さばきを見せてくれました。2着に敗れたものの、ベストウォーリアの戸崎圭太騎手も素晴らしい騎乗でしたね。

    【写真】フェブラリーSでは大西直宏氏推奨のゴールドドリームが快勝

     また、3着のカフジテイクも脚質を考えれば、最善を尽くしたと思います。やはり東京のダートは、1400m戦では差し切れても、マイル戦になるとそう簡単にはいかないということ。逆に言えば、マイル戦で差し届かなかった馬が1400m戦に臨めば、差し切れる可能性が増すはずです。そういうコース形態ですから。

     さて、今年最初のGIフェブラリーSが終了し、次週からは3歳クラシックに向けたトライアル戦がスタート。いよいよ春競馬へと突入していきますね。そんな中、今週は古馬戦線の、春の大舞台への前哨戦と言える中山記念(2月26日/中山・芝1800m)と、阪急杯(2月26日/阪神・芝1400m)が行なわれます。

     今年から大阪杯(4月2日/阪神・芝2000m)がGIに昇格したことによって、そのステップレースともなる中山記念は、例年以上に重要なレースとなりました。結果、GI馬4頭をはじめ、この春の大きな舞台を狙う好メンバーがそろいました。

     そんな中山記念にはもちろん注目すべきですが、実は近年、高松宮記念(3月26日/中京・芝1200m)への主要なステップレースとなっている阪急杯も見逃せない一戦です。昨年の勝ち馬ミッキーアイルは、ここから高松宮記念で2着と好走。さらに、2014年のコパノリチャード、2013年のロードカナロアも、ここを勝って高松宮記念も制しました。

     そうした過去と比べると、今年は全体的なメンバーのレベルが決して高いとは言えませんが、少頭数のわりには難解なレースとなりました。そういう面も踏まえて、ここではあえて阪急杯を取り上げたいと思います。

     前述したとおり、昨年のミッキーアイルをはじめ、コパノリチャードやロードカナロア、さらにここで結果を出してなくても、阪急杯をステップにして高松宮記念で好走した馬は非常に多いです。この傾向は、中京コースが改修される前からです。やはりGIという厳しい舞台とあって、単なる1200m戦のスピードだけでなく、1400m戦でも対応できるスピードの持続力と、脚をためられる器用さも必要とされるのでしょう。

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