競馬重賞徹底予想

毎週開催される、競馬重賞についてのいろいろな角度から分析をしたいと思います。徹底的に重賞を分析していますので…皆様大注目です。

    アルゼンチン共和国杯予想

    アルゼンチン共和国杯予想|予想結論

    勝馬伝説の予想でしっかり儲けましょう−無料予想が熱い
     

    <アルゼンチン共和国杯:追い切り>

     日曜東京メイン、アルゼンチン共和国杯(G2、芝2500メートル、6日)の木曜追いが3日、行われた。関東期待のアルバート(牡5、堀)は美浦ウッドの併せ馬で2馬身半先着。シャープな動きで、半年ぶりの不安を一掃した。4連勝で昨年のステイヤーズSを制した長距離砲。堀厩舎は天皇賞・秋のモーリスに続く2週連続重賞Vを狙う。

     アルバートが半年ぶりの不安を一掃した。4角でサザナミ(古馬1600万)に内から並びかけ、直線で仕掛けると、一気に2馬身半突き放した。4ハロン53秒5−38秒6−12秒7。仕掛けての反応、伸び脚は十分に及第点。橋本助手は「絶好調の頃の感じまではいかないが、動きが重苦しかった先週に比べるとピリッとして、しっかり動けていた」と合格点を与えた。

     昨年後半、モレイラ、戸崎、アッゼニ、ムーアと名だたる名手を背に大躍進。4連勝で一気に重賞を初制覇した。有馬記念以降の3戦は勝ちきれなかったが、どれも0秒6差以内と大きくは負けていない。半年の充電期間を経て、再び実りの秋を迎える。橋本助手も「脚もとに疲れが来たのもあって間隔が空いたが、まず走れる態勢にはある。力は出せる」と好感触だ。

     重賞4勝の古豪フェイムゲームに、天皇賞・春3着のシュヴァルグラン、上がり馬モンドインテロの4歳勢と上位拮抗(きっこう)ムードだが、「長い距離は上手に走ってくれるし、ハンデも実績馬は皆同じ感じで、やれると思う」。モーリスに続く堀厩舎の2週連続重賞Vが見えてきた。【山田準】

     ◆連チャンの堀厩舎 JRA重賞45勝のうち、2週連続以上の重賞制覇はこれまで4回ある。15年にはダービー卿CT(モーリス)→阪神牝馬S(カフェブリリアント)→皐月賞(ドゥラメンテ)の3週連続重賞Vを成し遂げた。同日重賞制覇も12年安田記念(ストロングリターン)、ユニコーンS(ストローハット)など2回ある。



    アルゼンチン共和国杯はすごい競馬
    aruzensugo
















    【アルゼンチン共和国杯予想|予想結論】の続きを読む

    5
    アルゼンチン共和国杯2016年|注目馬ーシュヴァルグラン
     
    ここのプロ予想−無料情報が激アツ勝馬伝説に注目

    シュヴァルグラン秋初戦で関東初登場

     日曜東京メインのアルゼンチン共和国杯(G2、芝2500メートル、6日)で、天皇賞・春の3着馬で佐々木主浩氏が所有するシュヴァルグラン(牡4、友道)が秋初戦を迎える。宝塚記念は9着に敗れたが、仕切り直して重賞2勝目をゲットする。

     シュヴァルグランは宝塚記念9着の疲れが残っていたため、京都大賞典の予定をスライドさせた。約1カ月延期した分、調整は順調だ。10月30日もCウッドで5ハロン75秒5と時計を出している。「毛が伸びて放牧から帰ってきたけど、状態は悪くないですよ。春より腰回りがしっかりした気がします」と津田助手は成長をアピールする。夏場はあまり良くない馬で、涼しくなってから調子を上げていくタイプ。友道師も「去年も、今時分から勝ち上がっていった」と3連勝を振り返る。

     目標のジャパンC→有馬記念に向け、いいステップとなりそうだ。過去14戦してきたが、関東圏に使うのは今回が初めてとなる。「遠征は初めてだけど、輸送でうるさい馬でもないし心配はないと思います。乗りやすい馬だし、ゆったり走れる東京コースは良さそう。休み明けとはいえ、格好はつけてもらいたいですね」と津田助手。トップハンデ58キロを背負うが、念願のG1初制覇へ、まずはここで重賞2勝目を決める。【平本果那】

     ◆アルゼンチン共和国杯の4歳馬 過去10年で7勝、2着4回。6歳が2勝2着3回、5歳が1勝2着3回。昨年も4歳馬ゴールドアクターが制している。


    アルゼンチン共和国杯−世代別ならシュヴァルグランとモンドインテロの4歳馬に注目

    【アルゼンチン共和国杯(日曜=6日、東京芝2500メートル)過去10年ワンポイント】過去10年の単勝1番人気は〈3・1・1・5〉で複勝率50%止まり。2番人気〈3・3・0・4〉、3番人気〈2・1・3・4〉で、ともに複勝率60%となると、基本的に1番人気から入るのは得策ではない。

     ステップ別では2勝、2着3回のオールカマー組、2勝、2着2回、3着1回のオクトーバーS組、1勝、2着3回、3着1回の京都大賞典組が馬券圏内5回で並んでおり、突出した黄金ローテはない。

     ならば年齢に注目する手か。世代別では7勝、2着4回、3着4回と他世代を圧倒している4歳馬シュヴァルグラン、モンドインテロの2頭を強調しておく。



    チェンジの予想が熱い
    無料予想で激アツですねwwwww
    まずは無料会員から
    まだ、無料会員になっていないのですかw






    【アルゼンチン共和国杯2016年|注目馬ーシュヴァルグラン】の続きを読む

    アルゼンチン共和国杯予想結論、やっぱりこの馬に注目

    競馬ブログはここをチェック



    【AR共和国杯】ラブイズブーシェ 攻め駆け先着「徐々に走る気に」

    【アルゼンチン共和国杯(日曜=8日、東京芝2500メートル)注目馬5日最終追い切り:美浦】ラブイズブーシェはウッドでスリータイタン(古馬1600万下)を追走。直線では他厩舎の馬を避けながら内に潜り込み、そこからラストスパート。普段は攻め駆けしないタイプが、力強い動きでパートナーをかわし去った(6ハロン83・4―37・0―13・0秒)。このひと追いで闘争心に火がつきそうだ。

     村山調教師「多少ズブい面は見せていたが、騎手がうまく動かしてくれたので、最後までしっかり動けた。前走(新潟記念=5着)で復調の兆しは見せてくれたし、徐々に走る気も出てきた。この馬は気持ちが向くかどうかというタイプだからね」

    【アルゼンチン共和国杯予想結論、やっぱりこの馬に注目】の続きを読む

    アルゼンチン共和国杯予想【2013年】【1】基本的な考え方!!

    いつもここの無料予想で儲けさせてもらっています!!
    競馬アシスト





    『アルゼンチン共和国杯の目的』
    TRではなくてそこがメインになっている


    ちなみに過去10年の勝ち馬で次走で勝利したのは
    2008年のスクリーンヒーローのみ。


    【過去5年の複勝圏内馬】

    2012年
    1着−ルルーシュ
    2着−ムスカテール
    3着−マイネルマーク

    2011年
    1着−トレイルブレイザー
    2着−オウケンブルースリ
    3着−カワキタコマンド

    2010年
    1着−トーセンジョーダン
    2着−ジャミール
    3着−コスモヘレノス

    2009年
    1着−ミヤビランベリ
    2着−アーネストリー
    3着−ヒカルカザブエ

    2008年
    1着−スクリーンヒーロー
    2着−ジャガーメイル
    3着−アルナスライン


    『ポイント』
    ★−福島芝2000m・札幌芝2600m・京都芝2000mなどで活躍している馬に注目
    ★−準OPクラス勝利・1000万勝利からでも充分
    ★−東京コースが得意な馬に注目

    『注目馬』
    〇コスモロビン
    〇ムスカテール
    〇ルルーシュ


    アルゼンチン共和国杯
    アルゼンチン共和国予想【2013年】




    プロ予想で馬券を儲けたい人向け(しかも無料会員)
    スマートウィンー競馬情報会社

    【無料会員限定で無料・フリメ・匿名可能】


    このページのトップヘ