競馬重賞徹底予想

毎週開催される、競馬重賞についてのいろいろな角度から分析をしたいと思います。徹底的に重賞を分析していますので…皆様大注目です。

    競馬重賞予想(G1)

    皐月賞予想|2017年|ファンディーナはあの牝馬に似ているから消し


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    ファンディーナ・・・・あの牝馬に似ている。

    ファインモーション


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    エリザベス女王杯までめちゃくちゃ強い勝ち方で有馬記念で1番人気・・・・それで5着。
    勝利したのが同じ世代のシンボリクリスエス。
    3着がコイントス・・・。


    そう、藤沢厩舎w


    まあ本命はここまで共同通信杯が相性抜群なので

    本命
    スワーヴリチャード

    相手
    レイデオロ
    サトノアレス


    基本単メイン



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    桜花賞予想|2017年|これ馬連3.9倍美味しくない?

    【桜花賞】(14)ソウルスターリング輸送後も全く問題なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000008-spnannex-horse

    ソウルスターリングは午後0時58分に決戦の地へ到着。
    ゆったりとした脚取りで馬運車を降りると、周囲の様子をジッと見回してから馬房に納まった。 
    3度目の阪神輸送。手島厩務員は「全く問題ない。
    前回同様に落ち着いている」と穏やかな表情。土曜の阪神芝は終日重馬場。
    「道悪は欧州血統の馬なので、こなしてくれるでしょう」と問題なしを強調していた。


    なんちゃら馬連・・・
    現在(9時)3.9倍
    アドマイヤミヤビとソウルスターリング


    まあ格上で普通にやれればこの2頭じゃない



    本命
    ソウルスターリング
    相手
    アドマイヤミヤビ
    アエロリット
    ヴゼットジョリー


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    高松宮記念予想|2017年|予想結論

    【高松宮記念】馬場状態から浮上するのはこの馬だ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000142-dal-horse
    「高松宮記念・G1」(26日、中京)  
    中京競馬場のある愛知県豊明市の26日の天気は曇りのち晴れの予報。
    土曜も天候には恵まれており、良馬場で開催されそうだ。  

    本番と同じ条件で行われた土曜12R岡崎特別(1000万下)は、好発からロスなく運んだオヒアが逃げ切り、2着馬も道中2、3番手を進んだ馬だった。  

    今週からBコースが使用され、芝は内外の差が少ないと考えて良さそうだ。同レースの決着タイムは1分8秒7。昨年ほどの高速馬場ではないが、一線級の短距離馬が集うだけに、1分7秒台の決着となりそうだ。  この馬場なら、セイウンコウセイが狙い目だろう。逃げても先行しても競馬ができるタイプで、積極的に運べば、最後までしっかりと粘れるタイプ。  

    3枠6番なら道中もロスなく運んで、勝負どころまでスタミナを温存できそう。中京コースは初参戦だが、同じ左回りの府中で勝ち鞍があり、全く問題はない。スタートさえ五分に決まれば、持ち味の二枚腰で押し切れる。

    【高松宮記念】展開から浮上するのはこの馬だ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000141-dal-horse

    「高松宮記念・G1」(26日、中京)

     スプリントG1としては先行勢が手薄なメンバー構成。実績で劣るトウショウピストが逃げ宣言通りにハナを奪えば、展開利は前にありそうだ。

     当日の空模様が微妙だったが、雨は降らない予報。いずれにしてもBコース変わり+G1を意識した時計の出やすい芝設定なら前&内めが有利。先週も例年以上にインの踏ん張りも目立っていた。舞台設定も先行有利となっている。

     田辺騎手の手綱で、絶妙なさじ加減の先行策が期待できるのがソルヴェイグ。スピード&勢いが魅力のセイウンコウセイも展開面で浮上する。逆に外差しスタイルのレッドファルクス、メラグラーナは割り引きたい。
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    スプリングS予想|2017年|予想結論

     「スプリングS・G2」(19日、中山)

     2歳チャンプ・サトノアレスが、今季始動戦に向けて上々の動きを披露した。降雨の影響で1日順延された最終リハだが、その影響を全く感じさせることなく、大きく先行した年長の僚馬2頭に最後は馬体をそろえてフィニッシュ。リフレッシュされた馬体で、さらなる成長ぶりもアピールした。

     促してからの急加速が、世代の頂点を極めた優れた身体能力を印象付けた。

     最終リハは16日の美浦W。直線入り口では先行2頭の2馬身ほど後ろにいたはずのサトノアレスが、あっという間に僚馬の内から首をのぞかせている。手綱を取った上野(レースは戸崎圭)が少し仕掛けただけで一気に放った瞬発力が瞬間移動のような末脚に結びついた。

     調教パートナーも名門・藤沢和厩舎の中堅ランナーだ。向正面で外を7馬身先行して前受けしたダノンゴールド(セン8歳)は平地オープンから障害入り。その後もオープンで2勝のスピードタイプ。その後ろで5馬身先行したシャドウチェイサー(セン5歳)は1月末に準オープンで3着。5F67秒8−38秒4−12秒7のタイムで2頭と併入に持ち込んだ。歴戦の雄を相手に見せたパフォーマンスは、さすが2歳王者だ。

     それでも名伯楽は、やや辛口。「少しモタモタしたけど、馬場が重かったからな。みんな時計がかかっているだろう。その分だな。先週しっかりやっているし、まあ、いいんじゃないか」。一応の合格点は与えたが「可」のレベル。「優」評価を高めに設定しているのも、それだけ持てる素質を見積もっているからだろう。

     クラシックへ向けた始動戦。3カ月の休養期間はスターダムを上っていく若駒をひと回り成長させた。「体は10キロぐらい大きくなっている。良くなっている。コイツはよく食うんだ。食わせないように気をつけている。いい休養だったし、使いだしとしては良くできている」とうなずく。来たるべき春へ、新興勢力の挑戦を堂々と受けて立つ。

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    フェブラリーS予想|2017年|予想結論

     2月19日(日)、2017年の最初のJRA GI、フェブラリーステークス(東京・ダート1600m)が行なわれる。前哨戦のGIII根岸ステークス(1月29日/東京・ダート1400m)を豪快な追い込みで制したカフジテイク(牡5歳/湯窪幸雄厩舎)あたりが人気を集めそうだが、実力拮抗で混戦が予想される。今回は血統面から見た穴馬をピックアップしてみよう。

    【写真】この馬はフェブラリーSで驚異の末脚を見せるか?

     過去7年でのべ3頭の勝ち馬、2頭の2着馬を送り出し、自身も2003年の勝ち馬でもあるゴールドアリュールの産駒は2頭が登録。2014年、2015年連覇を果たしたコパノリッキー(牡7歳/村山明厩舎)と、明け4歳の新星ゴールドドリーム(牡4歳/平田修厩舎)だ。コパノリッキーはもちろん要注意だが、今回はゴールドドリームのほうに注目したい。

     同じコースで行なわれたGIIIユニコーンS(2016年6月19日/東京・ダート1600m)を勝っており、母モンヴェールはGII関東オークス3着の活躍馬。3代母スタティスティックは種牡馬ジェイドロバリーの全妹で、そのまた祖母スペシャルはサドラーズウェルズやヌレエフなどの世界的種牡馬やエルコンドルパサー(GIジャパンカップ、GIサンクルー大賞典)など、多くの名馬を出した牝系の祖という名門牝系だ。前走のGIチャンピオンズC(2016年12月4日/中京・ダート1800m)はスタートで出遅れてレースの流れに乗れず、デビュー以来初めて3着以内を外したが、今回と同じ東京ダート1600mは3戦してヒヤシンスS(2016年2月21日)、ユニコーンSの2勝とGIII武蔵野S2着(2016年11月12日)の好成績。巻き返しが期待できる。

     アスカノロマン(牡6歳/川村禎彦厩舎)の父アグネスデジタルは2002年のこのレースの勝ち馬。母の父タバスコキャットはGIプリークネスS、GIベルモントSの米2冠馬だ。その父ストームキャットは2005年の勝ち馬メイショウボーラーの母の父で、昨年の勝ち馬モーニンの父系曽祖父。さらに祖母の父デピュティミニスターは2006年の勝ち馬カネヒキリの母の父、2009年の勝ち馬サクセスブロッケンの母の父と、このレースと相性の良い血が揃っている。前走のGII東海S(1月22日/中京・ダート1800m)は8着と敗れたが、昨年もフェブラリーSは3着に入っており、この条件は合う。

     エイシンバッケン(牡5歳/中尾秀正厩舎)の父ヨハネスブルグは BCジュヴェナイルなどを勝って米国と欧州で2歳牡馬チャンピオンに輝いた名馬。その父ヘネシーは2007年の勝ち馬サンライズバッカスの父で、昨年の勝ち馬モーニンの父系祖父でもある。母の父シンボリクリスエスは2009年の勝ち馬サクセスブロッケンの父。この馬もこのレースには相性の良い血が揃っている。

     昨年も注目していたが、10着と敗れたホワイトフーガ(牝5歳/高木登厩舎)。その父クロフネは東京ダート1600mの日本レコードホルダーで、母の父フジキセキは2006年の勝ち馬カネヒキリの父という血統構成だ。牝系は秋華賞馬ヴィブロス、重賞2勝のシュヴァルグランと、昨年の重賞勝ち馬2頭を送り出している勢いあるファミリー。昨年から経験を積んでパワーアップしており、今年は好走を期待したい。

     最後に人気が予想される馬たちも血統面からチェックしておこう。

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    有馬記念予想|2016年ここまでJRAにやられたら素直に従うw

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     有馬記念公開枠順抽選会が21日、都内ホテルで行われた。

     キタサンブラックがまたも最内1番枠を引いた。過去4戦4勝。今年制した天皇賞・春、ジャパンCも最内枠だった。

    【詳細】有馬枠順抽選ライブ速報

     13番目に壇上に上がった武豊騎手(47)が「ブラックのB」を選択すると、中に書かれていたのは(1)の文字だった。歓声が上がり、会場は盛り上がる一方。それでも武は「まだこれは枠順抽選ですからね」とヒートダウンを促し、最後は「いい枠ですけれど、やっぱり枠よりも1着がほしい。しっかりと頑張りたい」とレースをにらんでいた。

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    有馬記念|2016年|不気味なのはこれ【ヤマカツエース】

     ヤマカツエースは中2週とあり大きな負荷はかけられていない。火曜朝は角馬場からCWコースで乗られ、坂路を駆け上がった。厩舎へ戻ってきた馬を実際に見ると毛ヅヤはピカピカ。状態の良さが見てとれた。

     「中間の調整もやる時は結構やってます。それでも疲れることはなく、馬体落ちもない。カイ食いもいいんですよ」。最終追い切りは池添を背に、CWコース単走追いを予定。もう大きな味付けはいらない。

     


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    朝日杯FS予想結論|2016年|やっぱりこの馬から

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    ◆朝日杯FS追い切り(14日・栗東)

     第68回朝日杯フューチュリティS・G1(18日、阪神)の出走馬18頭が15日、決まった。栗東トレセンでは2戦2勝のレッドアンシェルがCWコースで軽快な動きを見せた。なお、同レースの枠順はきょう16日に決定、馬券は17日から発売される。

     2戦2勝のレッドアンシェルは加藤(レースはシュミノー)を背に、栗東・CWコースを伸びやかなフォームで駆け抜けた。全体は6ハロン85秒3と目立たないが、ラストは軽く仕掛けた程度で鋭く伸び、12秒3をマークした。「思った通りの調教ができた。3コーナーで加速する時の動きがすごくよかったね。今まではピッチ走法だったけど、手脚が十分に伸びて大きなストライドで走れていた」と庄野調教師は目尻を下げた。

     札幌でのデビュー戦(芝1500メートル)は後続に4馬身差をつけるパフォーマンスでデビューV。続くもみじS(京都・芝1400メートル)でもラストで鋭く伸びて抜け出し、連勝を飾った。「ここを目標に順調にこられた。課題は落ち着き。パドックからゲートまでが一番難しい。今日はゆったりと馬場に入れていたし、追い切りまでの状況は前回に比べても今日の方が落ち着いている」

     キャリアは浅いが、底を見せてない点は魅力だ。「トモ(後肢)の甘さを補うだけの体幹の強さがあり、バランスがいいのがこの馬の良さ。それが瞬発力にもつながっている。今まで少頭数だった。馬込み自体は大丈夫だけど、頭数が増えてうまくさばければ」とトレーナーは力を込める。無敗での2歳王者誕生へ視界は良好だ。(持井 麻衣)

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    レッドアンシェル|朝日杯FS2016年注目馬

    すごい競馬の予想が→朝日杯FS無料予想

     3日の阪神競馬で落馬負傷した福永祐一騎手(39)が朝日杯FS(G1、芝1600メートル、18日=阪神)で騎乗予定だったレッドアンシェル(牡2、庄野)は、シュミノー騎手とのコンビになる。

     また、有馬記念のシュヴァルグラン(牡5、友道)は福永騎手の回復を待ち、様子を見ていく。

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    阪神ジュベナイルフィリーズ予想|2016年結論


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     11日に阪神競馬場で行われる、第68回阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳・牝・GI・芝1600m・1着賞金6500万円)の前日オッズがJRAより発表された。

     単勝オッズ1番人気には、怪物フランケルの初年度産駒で無傷の3連勝を狙うソウルスターリング(牝2、美浦・藤沢和雄厩舎、2.7倍)が支持された。

     続いての2番人気はアルテミスSを制したリスグラシュー(牝2、栗東・矢作芳人厩舎、3.6倍)、3番人気は小倉2歳Sを圧勝したレーヌミノル(牝2、栗東・本田優厩舎、7.3倍)となった。

     以下、無傷でデイリー杯2歳Sを制したジューヌエコール(牝2、栗東・安田隆行厩舎、7.9倍)、中京2歳Sを制しているディーパワンサ(牝2、栗東・松下武士厩舎、11.9倍)、新潟2歳Sを勝ったヴゼットジョリー(牝2、栗東・中内田充正厩舎、16.0倍)と続いている。各馬の単勝オッズは以下の通り。

     左から馬番、馬名、オッズ

    02 ソウルスターリング 2.7
    18 リスグラシュー 3.6
    04 レーヌミノル 7.3
    11 ジューヌエコール 7.9
    01 ディーパワンサ 11.9
    17 ヴゼットジョリー 16.0
    08 サトノアリシア 42.7
    12 アリンナ 43.4
    09 ジャストザマリン 64.6
    16 シグルーン 70.1
    07 ブラックオニキス 80.5
    06 ショーウェイ 91.2
    10 クインズサリナ 129.9
    13 ゴールドケープ 131.3
    05 ポンポン 134.0
    03 エムオービーナス 158.2
    14 スズカゼ 173.1
    15 フェルトベルク 280.7

     その他、馬連は02-18が5.4倍、馬単は02-18が9.4倍、3連複は02-11-18が9.9倍、3連単は02-18-11が33.2倍でそれぞれ1番人気となっている。

    ※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。

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