競馬重賞徹底予想

毎週開催される、競馬重賞についてのいろいろな角度から分析をしたいと思います。徹底的に重賞を分析していますので…皆様大注目です。

    重賞予想結論

    アメリカJCC予想|2017年|ここ本命

    ここの重賞予想は熱いw
    情熱競馬の無料予想は見逃し厳禁
    jyoubeyu







     アメリカJCC(GII・芝2200m)に美浦から出走予定の注目馬について、管理する各調教師のコメント。

    ■ゼーヴィント(牡4・美浦・木村哲也)について、木村調教師。
    「昨年秋は相手関係を考え菊花賞ではなく、実績のあるコースで行われる福島記念(GIII・2着)に向かいました。勝ち馬が逃げ切る展開で、力負けではないと思います。気持の面でも難しい面があって、中間の調教を満足に攻められない部分があったのですが、能力の高さでそこを補ってくれました。いずれGIを狙えるくらいの能力があると思っていますし、もう一段上のレベルに持っていきたいです。そのためにもしっかりと脚をためて走らせて、終いしっかり脚を使えるようにすることをテーマに調整してきました。

     毎週末に坂路でしっかりと時計を出してきましたし、放牧先から帰厩後の乗り込みは順調です。今週(1/18)は3頭併せの真ん中に入れての追い切りでした。レースでは大丈夫なのですが、調教では左に少しモタれる面を見せるので、外側に壁を作って真っすぐ走らせるのが狙いです。その狙いはクリアできたと思います。何とか今年は大きな舞台で走らせたいですし、そこに向けて良いスタートを切りたいです」

    ■タンタアレグリア(牡5・美浦・国枝栄)について、国枝調教師。
    「前走の春の天皇賞(GI・4着)は、善戦してくれましたし、成長を感じました。放牧先で体調が整わず間はあきましたが、今は問題ないですし、順調に来ています。これまで長い距離を使ってきましたが、今回は距離が短くなって、中山も乗り方に注文がつきます。ただジョッキーがわかっていると思いますし、うまく乗ってくれるでしょう。心身ともにひと回り大きくなってしっかりしてきて、体付きも古馬らしくなってきました。春シーズンの目標は天皇賞(春)ですし、先につながる競馬をしたいですね」

    ■クラリティスカイ(牡5・美浦・斎藤誠)について、斎藤調教師。
    「前走の中山金杯(GIII・2着)後も順調で、好調を維持しています。競馬が上手な馬で、最近は安定していますね。前走を見ても2000mがだいぶ板についてきましたね。更に距離が延びても、この感じなら問題ないでしょう。あとはうまく流れに乗ってレースを運べればと思います」

    ■ナスノセイカン(牡5・美浦・矢野英一)について、矢野調教師。
    「いつも半マイルからやっていますが、今週(1/18)は5ハロンから追い切りました。思った以上に前半から速くなって、終いは少しフワッとしてややモタついた感がありましたが、アクセルを入れる調教をしていい感じに負荷がかかったと思います。お母さんのナスノフィオナは助手時代に調教をつけていて、思い入れのある血統です。

     ナスノセイカンには、3週前に自分が乗りました。この時が1000万クラスの時以来の騎乗でしたが、トモがしっかりしてきました。以前はすぐに気合いが入りませんでしたが、今回は1回の合図でズバッと伸びました。すごく良くなっています。直線が長い方が良いので、これまでは左回りコースで好走してきました。今回は右回りの中山になりますが、外差しが決まる流れになればと思います」

    ■ルミナスウォリアー(牡6・美浦・和田正一郎)について、和田調教師。
    「前走(ディセンバーS・OP・2着)は3、4コーナーあたりから上がっていって、終いも良い脚を使って頑張ってくれました。惜しい競馬でしたが、馬もしっかりしてきましたし、自分の競馬ができればオープンでも通用すると思っていました。前走後はノーザンファーム天栄に放牧に出て、帰厩後も予定通り順調です。今週(1/18)は前に馬を置いてしっかり走らせ、最後は併せる形で追い切りました。手応え良くスムーズに加速して前向きに走っていましたし、活気があって体にも張りがあって状態は良いですね。中山の2200mも競馬をしやすいでしょう」

    ■ミライヘノツバサ(牡4・美浦・伊藤大士)について、伊藤調教師。
    「前走(迎春S・1600万下)は減っていた体も戻り、終いは良い脚を使って勝ってくれました。休み明けで1600万下をいきなり勝ったように、能力は高いですね。中1週での競馬になりますが、馬にも硬さが見られませんし、追い切りの動きも良かったです。今回は重賞になりますが、これまでも強い相手と走りながら力をつけてきましたし、どこまでやれるか楽しみですね」

    ■クリールカイザー(牡8・美浦・相沢郁)について、相沢調教師。
    「東京の前走(アルゼンチン共和国杯・GII・7着)は、少しペースが遅かったこともあり、早めに捕まってしまいました。前走後は短期放牧を挟んで、戻ってきてからはここを目標に調整しました。先週もしっかりやりましたが、今週もしっかりとやって時計も良かったです。先週はまだ少し重かったですが、今週は動きが良かったですね。中山の2200mはこの馬にはベストの条件ですし、叩き台ではなく、ここを目標に調整してきました。他馬に早めに来られてしまうと厳しいですが、この馬の競馬ができればやれると思います」

    ■ホッコーブレーヴ(牡9・美浦・松永康利)について、松永調教師。
    「暮れに使う予定で昨年秋に入厩しましたが、馬が硬くなっていましたので、再放牧で再度調整しました。今度は牧場での調整もうまくいって、ここまで順調に来ています。年齢的なこともあってコースでビッシリ追うと疲れが残るので、最近は坂路で追い切っていますが、能力を発揮できる状態までは来ています。前走の札幌日経OP(7着)は、小回りでも最後は追い上げてきていますし、走れる状態にさえなればあの脚は使えると思います。中山も問題ないですし、あとは大野騎手にお任せします」

    (取材・写真:佐々木祥恵)

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    シンザン記念予想|2017年|一発期待します

    明日の予想はここを信頼・・・すごい競馬が熱すぎる

    【シンザン記念(8日=日曜、京都芝外1600メートル)注目馬5日最終追い切り:栗東】1200メートルを逃げ切ってのオープン入り。ゲート、折り合い面などに課題を残すメイショウソウビだが、陣営は非凡なスピードを武器にマイル重賞での一発を狙っている。

     この日は坂路単走で4ハロン53・5―12・3秒の好時計をマーク。スタートから行きたがるところをなだめつつ、躍動感のある走りを見せた。

     飯田祐調教師「普段からテンションが高くて制御の難しいタイプですが、この中間は我慢させるよう、うまく調整できています。ジョッキー(武幸)もこの馬のことをよく考えてくれているので、マイルの重賞でも今後につながる競馬ができればいいですね」

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    フェアリーS予想|2017年|リベンジタイム

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    【フェアリーS(日曜=8日、中山芝外1600メートル)得ダネ情報】2017年牝馬クラシックへとつながるGIIIフェアリーSはとにかく波乱続き。過去10年で2桁人気の馬券圏内突入は実に9回を数える。まさに穴党のためにあるような一戦だ。ならば今年の激熱馬は? 昨年暮れからアンテナを張り巡らせてきた美浦得ダネ班がたどり着いたのは、照準をここ一本に絞ってきたメローブリーズだ。

    「ウチにいた姉2頭も素質はあったんだけど、(中央在籍時には)勝たせてあげられなくてね。この馬にかける思いはそれだけ強いんだ」と熱っぽく語るのは大沢助手。

     その全姉2頭(リュウノースジョイ、カンテラガール)以上の仕上がりの早さ、完成度の高さを証明するかのように、メローブリーズは夏の函館開催で早々と新馬(芝1200メートル)勝ちを飾ってみせた。

    「入厩当初から“ちょっと違うな”って雰囲気はあった。スピードがあって、とにかく手がかからない。早い時期から活躍できる予感はしていた」(同助手)

     デビューV後は重賞2戦(函館2歳S=4着→アルテミスS=14着)で経験値を上げ、秋の東京開催で500万下(芝1400メートル)を卒業。普通ならこの後は暮れの2歳女王決定戦・阪神JFへ向かうところだが、陣営はあえて充電期間に充てた。

    「さらなる成長が見込めると思って。在厩したまま調整を続けることでスピードに磨きがかかったのと同時に、力強さが加わった」

     大沢助手の言葉を裏付けるように、3日の最終追い切りではスピーディーかつパワフルな走りを披露(坂路4ハロン52・8―12・3秒)。陣営の思惑通りの成長曲線を描いている。

    「前走は好位で我慢させた後に、早めに抜け出す着差以上に強い競馬。一戦ごとに競馬を覚えてきているし、反応がいいから、むしろ中山コース向きと思っているくらい。大半が1勝馬のここで2勝馬の意地を見せないと」(同助手)

     登録馬の中で賞金的に出走を確定させているのはわずかに4頭。その数少ないうちの1頭ながら、マークは薄いとなれば…。年末年始で冷えきった懐を温めてくれるのはこのメローブリーズをおいて他にない。

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    中山金杯予想|2017年|予想結論

    今年もお世話になります・・・無料予想で



     ツクバアズマオーはダートの北Cコースで最終仕上げ。北海道滞在以外は主に南Wコースで追い切られていたが「最近、Wコースの馬場状態が均一ではない」(尾形充師)との理由で、前走(ディセンバーS1着)から、このコースを使っている。ゆったり流して4F59秒5〜1F14秒4。トレーナーは「年末にしっかり追っているから速い時計は要らない。気分よくレースに向かえるような調整」と泰然自若の構えだ。

     コースを選ばず近走は堅実だが、特に中山は【4224】と好相性。「メンバー的にも抜けた馬はいなさそうだね」と重賞初戴冠を見据える。来年2月に定年を迎える名伯楽にとって、金杯は83年にヨロズハピネスで初めて平地重賞Vを果たした思い出のレース。「勝てれば一年のスタートとして、最高じゃないですか」と静かに闘志を燃やしていた。

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     ◇東京大賞典アラカルト

     【過去10年データ】

     中央VS地方 中央馬が10勝、2着8回、3着9回で3着内率は90%。地方馬は2着2回、3着1回で同10%。中央馬の1〜3着独占が7回。地方馬は3着以内に2頭以上入っていない。

     チャンピオンズC(旧JCダート)出走馬 同年に出走したのは計44頭。8勝、2着8回、3着8回。同レース5着以内の馬は22頭が出走し7勝、2着4回、3着5回。

     JBCクラシック出走馬 同年に出走したのは計39頭。6勝、2着7回、3着3回。同レースの連対馬は16頭出走し5勝、2着6回、3着3回。

     同年の帝王賞馬 (5)、不出走、(5)、(2)、(2)、<1>、不出走、<1>、(7)、(2)。16年帝王賞馬はコパノリッキー。

     南関東の好走馬 3着以内の3頭中2頭はG1で連対実績あり。例外はG2浦和記念Vで参戦した14年サミットストーン(3着)。

     上位人気

    1番人気馬 【5・2・1・2】

    2番人気馬 【3・4・1・2】

    3番人気馬 【2・2・2・4】

     騎手 武豊、幸英明が各3勝(武豊は通算5勝で歴代最多)。

    【東京大賞典予想|2016年・・・今年はこれが有利なはず】の続きを読む

    有馬記念予想|2016年ここまでJRAにやられたら素直に従うw

    有馬記念はいつもどおり・・・儲けさせて頂きますwここの無料予想で

     有馬記念公開枠順抽選会が21日、都内ホテルで行われた。

     キタサンブラックがまたも最内1番枠を引いた。過去4戦4勝。今年制した天皇賞・春、ジャパンCも最内枠だった。

    【詳細】有馬枠順抽選ライブ速報

     13番目に壇上に上がった武豊騎手(47)が「ブラックのB」を選択すると、中に書かれていたのは(1)の文字だった。歓声が上がり、会場は盛り上がる一方。それでも武は「まだこれは枠順抽選ですからね」とヒートダウンを促し、最後は「いい枠ですけれど、やっぱり枠よりも1着がほしい。しっかりと頑張りたい」とレースをにらんでいた。

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    朝日杯FS予想結論|2016年|やっぱりこの馬から

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    ◆朝日杯FS追い切り(14日・栗東)

     第68回朝日杯フューチュリティS・G1(18日、阪神)の出走馬18頭が15日、決まった。栗東トレセンでは2戦2勝のレッドアンシェルがCWコースで軽快な動きを見せた。なお、同レースの枠順はきょう16日に決定、馬券は17日から発売される。

     2戦2勝のレッドアンシェルは加藤(レースはシュミノー)を背に、栗東・CWコースを伸びやかなフォームで駆け抜けた。全体は6ハロン85秒3と目立たないが、ラストは軽く仕掛けた程度で鋭く伸び、12秒3をマークした。「思った通りの調教ができた。3コーナーで加速する時の動きがすごくよかったね。今まではピッチ走法だったけど、手脚が十分に伸びて大きなストライドで走れていた」と庄野調教師は目尻を下げた。

     札幌でのデビュー戦(芝1500メートル)は後続に4馬身差をつけるパフォーマンスでデビューV。続くもみじS(京都・芝1400メートル)でもラストで鋭く伸びて抜け出し、連勝を飾った。「ここを目標に順調にこられた。課題は落ち着き。パドックからゲートまでが一番難しい。今日はゆったりと馬場に入れていたし、追い切りまでの状況は前回に比べても今日の方が落ち着いている」

     キャリアは浅いが、底を見せてない点は魅力だ。「トモ(後肢)の甘さを補うだけの体幹の強さがあり、バランスがいいのがこの馬の良さ。それが瞬発力にもつながっている。今まで少頭数だった。馬込み自体は大丈夫だけど、頭数が増えてうまくさばければ」とトレーナーは力を込める。無敗での2歳王者誕生へ視界は良好だ。(持井 麻衣)

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    香港カップ予想|2016年|こいつの締めてもらいますか

    競馬好きならここの予想を見逃すなw

    【香港カップ(日曜=11日17時30分発走、シャティン競馬場芝2000メートル)注目馬詳報】堀厩舎勢は8日にモーリスにムーア、サトノクラウンにモレイラが騎乗して芝コースで併せ馬。両馬とも国内でほぼ仕上げてきているため、直線もサラッと流す程度。それでもスムーズな走りで馬場を駆け抜け、上々の仕上がりをアピールした(モーリス=4ハロン55・9秒、2ハロン23・6秒。サトノクラウン4ハロン=55・9秒、2ハロン23・6秒)。特にモーリスの馬体の張りは特筆もの。香港GI・3連勝へ態勢は整った。

    「モーリスは(香港)3回目ということでリラックスできています。雰囲気よく調教ができました。サトノクラウンは(初騎乗の)モレイラに感触を確かめてもらいました。予定通り順調に仕上がっています」と堀調教師。

     注目のゲート番はモーリス(香港カップ)が8(馬番2)、サトノクラウン(香港ヴァーズ)が9(馬番4)、ネオリアリズム(香港マイル)が9(馬番7)。

    「3頭とも枠順の結果を受けて、これから作戦を考えます」(同師)

    ★「香港カップ」ゲート番(馬番=馬券購入用)・馬名・斤量・騎手★

     1番( 1番) エイシンヒカリ      57 武豊
     2番( 6番) ラブリーデイ       57 H・ボウマン
     3番( 8番)  シークレットウェポン  57 Z・パートン
     4番( 4番)  ブレイジングスピード  57 N・カラン
     5番( 7番)  ガンピット       57 K・ティータン
     6番( 3番)  デザインズオンローム  57 J・モレイラ
     7番( 5番)  ステファノス      57 C・スミヨン
     8番( 2番) モーリス         57 R・ムーア
     9番( 9番)  エリプティク      57 P・ブドー
    10番(10番)  ホースオブフォーチュン 57 S・デソウサ
    11番(12番)  クイーンズリング    55・5 M・デムーロ
    12番(11番)  ヘレンスーパースター  57 G・モッセ

    ※勝馬投票券はインターネット投票のみの限定発売。「即PAT」および「A―PAT」会員なら購入可能。発売式別は「単勝」「複勝」「ワイド」「馬連」「馬単」「3連複」「3連単」で「枠連」の発売はなし。それぞれのレースの発走予定時刻の4分前まで購入できる(ネット投票加入を含めた詳細はJRAホームページ参照)。

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    香港マイル|2016年|予想結論

    競馬劇場の予想・・・・まずまずの的中、無料会員が注目

     香港国際競走(11日、シャティン競馬場)に出走する日本馬13頭が10日、同競馬場で最終調整を行った。

     ◆香港マイル(芝1600メートル)

     堀宣行調教師(ネオリアリズム=角馬場で調整)「昨日(9日)の追い切り後も状態はよく、順調です」

     田中剛調教師(ロゴタイプ=角馬場からオールウェザーコースでキャンター)「向こう(日本)で仕上げてきましたし、レース前日なのでそこまでやりませんでした。状態はすごくいいです。無事に走ってくれればと思います」

     池江泰寿調教師(サトノアラジン=角馬場からオールウェザーコースをキャンター)「ラスト2ハロンを15秒から16秒くらいでさっと流しました。木曜(8日)の追い切り後、日に日に気配がよくなっています。枠も真ん中くらいなので、スムーズな競馬ができれば、いい結果が出ると思います」

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    香港ヴァーズ予想|2016年|予想結論

    競馬ファンならここの無料予想が注目・・・ターフビジョンの予想が注目

     香港国際競走(11日、シャティン競馬場)に出走する日本馬13頭が10日、同競馬場で最終調整を行った。

     ◆香港ヴァーズ(芝2400メートル)

     堀宣行調教師(サトノクラウン=角馬場から芝コースでハッキング、ダク、ギャロップ)「走りたい気持ちになっていると思います。追い切り後も状態はいいです」

     斎藤誠調教師(ヌーヴォレコルト=角馬場からオールウェザーコースでキャンター)「気持ちが前向きになっていて抑え切れないくらいの手応えでした。ゴール前でも自分からハミを取っていたので、とてもいい状態です」

     加藤公太助手(スマートレイアー=角馬場からオールウェザーコースをキャンター)「競馬に向けて気合も乗りつつリラックスしており、馬体もフレッシュな状態をキープしています。ここまで順調に来ているので、いいレースができると思います」

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